【認定会員限定】2026年酒蔵体験実習

本実習にご参加いただいた方は、酒匠/日本酒学講師講習会プログラム内
《エクステンションプログラム:映像で学ぶ蔵元見学》が受講済扱いとなり、当該パートは免除となります
◆◆◆お申し込み時の注意点◆◆◆
お申し込みはクレジットカード決済のみとなります
(銀行振込・コンビニ振込を選択された場合は無効となります)
お申し込み後のキャンセルはできません
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日本酒学講師/酒匠 先行受付期間 12月3日(水)正午~12月7日(日)23:59
認定会員受付開始 12月8日(月)正午~
蔵作業だけじゃない!
〇蔵元や蔵人が直接レクチャー“比較テイスティング”
〇蔵元や蔵人を囲みながら“ペアリングディナー”
3日間コース
| 日程 | 1月30日(金)~2月1日(日)集合15:15 解散13:00 | ||
| 定員 | 4名(最小施行人数:2名) | ||
| 参加費用 | 55,000円(税込)※税別50,000円 | ||
| 酒蔵名 | 李白酒造「李白」醸造元(島根県松江市)
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| 住所 | 島根県松江市石橋町335番地 | ||
| 体験どころ | しっとりとした城下町の風情を残す松江は、二度も総理大臣をつとめた若槻礼次郎の出身地としても有名です。仕込み全般をご体験いただけます。 | ||
| スケジュール | 1月30日(金) 15:15 集合(李白酒造) 15:30~ オリエンテーション、注意事項、自己紹介等 16:00~ スペシャルテイスティング 18:00~ 製造部一同を囲んでペアリングディナー 1月31日(土) 08:00 集合(李白酒造)※朝食をすませてご集合下さい 08:00~ 実習:精米(玄米張り込み、糠取りなど)/麹室(引込み、盛り作業、出麹など) 12:00~ 昼食休憩 13:00~ 酒母(櫂入れ、検温など)/酒粕取り、洗米作業など 17:00 作業終了 18:00~ 参加者懇親会 2月1日(日) 08:00 集合(李白酒造)※朝食をすませてご集合下さい 08:00~ 実習:精米(玄米張り込み、糠取りなど)/麹室(引込み、盛り作業、出麹など) 12:00~ 昼食休憩 13:00 体験実習終了~社員一同と記念撮影~ ※スケジュールは変更になる場合がございます。 | ||
| 推奨ホテル | レインボープラザホテル(https://rainbow-plaza.jp/) | ||
| 申し込み | お申し込みはクレジットカード決済のみとなります 日本酒学講師/酒匠 先行受付期間 12/3(水)正午~12/7(日)23:59
認定会員受付開始 12/8(月)正午~ | ||
| 日程 | 2月21日(土)~23日(月・祝)集合13:00 解散14:30 | ||
| 定員 | 4名(最小施行人数:2名) | ||
| 参加費用 | 55,000円(税込)※税別50,000円 | ||
| 酒蔵名 | 司牡丹酒造「司牡丹」醸造元(高知県高岡郡)
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| 住所 | 高知県高岡郡佐川町甲1299 | ||
| 体験どころ | 伝統的な蔵で造りを体験できます。 | ||
| スケジュール | 2月21日(土) 13:00 集合(JR 佐川駅改札) 13:30~ オリエンテーション、注意事項、自己紹介等 15:00~ スペシャルテイスティング 17:00~ 蔵人を囲むペアリングディナー 2月22日(日) 06:30 集合(司牡丹酒造) 06:30~ 実習 07:15~ 朝食休憩 08:00~ 実習 12:00~ 司牡丹をとことん楽しむ~蔵元を囲む大宴会 2月23日(月・祝) 06:30 集合(司牡丹酒造) 06:30~ 実習 07:15~ 朝食休憩 08:00~ 実習 12:00~ 昼食休憩 13:00~ スペシャルテイスティング 14:30 体験実習終了 ~記念撮影~ ※スケジュールは変更になる場合がございます。 | ||
| 推奨ホテル | 旅館 明清館(高知県高岡郡佐川町甲1059) | ||
| 申し込み | お申し込みはクレジットカード決済のみとなります 日本酒学講師/酒匠 先行受付期間 12/3(水)正午~12/7(日)23:59
認定会員受付開始 12/8(月)正午~ | ||
| 日程 | 1月16日(金)~17日(土)集合11:00 解散14:30 | ||
| 定員 | 4名(最小施行人数:2名) | ||
| 参加費用 | 33,000円(税込)※税別30,000円 | ||
| 酒蔵名 | 藤井酒造「龍勢」「夜の帝王」醸造元(広島県竹原市)
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| 住所 | 広島県竹原市本町3-4-14 | ||
| 体験どころ | 瀬戸内海に面し、江戸時代の町並みが残る竹原に蔵はあります。酛摺などの伝統的な手造りを体験できます。 | ||
| スケジュール | 1月16日(金) 11:00 集合(酒造交流館 藤井酒造) 11:00~ オリエンテーション、注意事項等 12:00~ 昼食 自己紹介等 13:00~ 実習 17:00~ 蔵元・蔵人を囲むペアリングディナー 1月17日(土) 06:50 集合(藤井酒造) 07:00~ 実習 07:45~ 朝食休憩 08:30~ 実習 12:00~ 昼食休憩 13:00~ スペシャルテイスティング 14:30 体験実習終了~蔵元さんと記念撮影~ ※スケジュールは変更になる場合がございます。 | ||
| 推奨ホテル | グリーンスカイホテル竹原(広島県竹原市中央4-2-18) ホテル大広苑(広島県竹原市竹原町3591-1) など | ||
| 申し込み | お申し込みはクレジットカード決済のみとなります 日本酒学講師/酒匠 先行受付期間 12/3(水)正午~12/7(日)23:59
認定会員受付開始 12/8(月)正午~ | ||
| 日程 | 2月14日(土)~15日(日)集合13:00 解散13:00 | ||
| 定員 | 4名( 最小施行人数:2名) | ||
| 参加費用 | 33,000円(税込)※税別30,000円 | ||
| 酒蔵名 | クンチョウ酒造「薫長」醸造元(大分県日田市)
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| 住所 | 大分県日田市豆田町6-31 | ||
| 体験どころ | 300年前から現存する酒蔵を大事に活用しながら手作りにこだわった酒造りを体験いただけます。 | ||
| スケジュール | 2月14日(土) 13:00 集合(クンチョウ酒造) 13:00~ オリエンテーション、注意事項、自己紹介等 13:30~ 酒蔵見学 14:00~ 実習 16:30~ スペシャルテイスティング 18:00~ 蔵人を囲むペアリングディナー(レストラン秋子想(ホテル風早 内)) 2月15日(日) 07:30 集合(クンチョウ酒造)※朝食をすませてご集合下さい 07:30~ 実習 12:00~ 昼食休憩~蔵人と共に~ 13:00 体験実習終了~蔵人と記念撮影~ ※スケジュールは変更になる場合がございます。 | ||
| 推奨ホテル | 日田市内ホテルなど ※一日目の解散場所は、レストラン秋子想(ホテル風早 内)になります。 | ||
| 申し込み | お申し込みはクレジットカード決済のみとなります 日本酒学講師/酒匠 先行受付期間 12/3(水)正午~12/7(日)23:59
認定会員受付開始 12/8(月)正午~ | ||
| 日程 | 4月7日(火)~8日(水)集合13:00 解散16:00 | ||
| 定員 | 4名(最小施行人数:2名) | ||
| 参加費用 | 33,000円(税込)※税別30,000円 | ||
| 酒蔵名 | 本田商店「龍力」醸造元(兵庫県姫路市)
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| 住所 | 兵庫県姫路市網干区高田361-1 | ||
| 体験どころ | 兵庫県特A地区産山田錦(特上以上)を目の当たりにでき、大吟醸造りに特化した酒造りが体験できます。 | ||
| スケジュール | 4月7日(火) 13:00 集合(本田商店) 13:00~ オリエンテーション、注意事項、自己紹介等 13:30~ 実習 18:30~ 蔵元・蔵人を囲むペアリングディナー ※少しでも多くの日本酒との体験を頂くため、本田商店内で行います 4月8日(水) 08:00 集合(本田商店) 08:10~ 実習 12:00~ 昼食休憩~蔵元・蔵人と共に~ 13:00~ 実習 15:00~ スペシャルテイスティング 16:00~ 体験実習終了~蔵元・蔵人と記念撮影~ ※スケジュールは変更になる場合がございます。 | ||
| 推奨ホテル | 姫路市内ホテル(懇親会は姫路駅周辺の会場を予定しています) | ||
| 申し込み | お申し込みはクレジットカード決済のみとなります 日本酒学講師/酒匠 先行受付期間 12/3(水)正午~12/7(日)23:59
認定会員受付開始 12/8(月)正午~ | ||
※参加希望酒蔵への直接申し込みは出来ません。
※お申し込み数が定数になるとカートに表示されませんのでご注意ください。
※酒蔵により準備物、注意事項等が異なります。詳細は申し込み後に参加者へ送られるメールをご確認ください。
【服装に関して】
濡れて(汚れて)もよい清潔な服装(ジーパン可) 。
※作業場により寒暖の差がありますので、脱ぎ着しやすい防寒具等がお薦めです。
【持ち物について】
①蔵内専用で使用する長靴(必須)
②タオル(汗を拭くためのもの)
③帽子又はタオル ※帽子は髪が落ちるのを防ぐ為です。ニット帽、タオル等でも結構です。
【服装の目安】
左が通常の実習時、右が室内での実習時。

【参加者の声】
曖昧にしていた日本酒の知識を克服する為に、今回体験実習に参加しました。これからは、お客様に自信を持って提供していきます。(20代 男性 フード サービス)
教科書の勉強では伝わらない五感で訴える体験ができました。搾りたてのお酒をタンクから汲み取って飲ませて頂いたあの味は一生忘れられません。(40代 男性 その他)
酒蔵見学は何度か行ったことがありますが、体験実習に参加したのは今回が初めてです。日本酒造りがこんなにも手のかかる仕事だと改めて感じました。こんなに手のかかる仕事でこの値段で飲める酒は、ありがたいなと思いました。(20代 女性 ホテル業)
比較的に暖かい土地柄での酒造りに参加し、寒地とは異なる酒造の道具の使用や工夫を感じました。(50代 男性 酒販店)
現場で造った蔵人たちの想いを市場にだし、一端を担うことが、私たちの役割なのだと改めて思いました。(30代 女性 中間流通)
日本酒好きが講じてきき酒師を取得し、形として第一歩動き出しましたが、実際に参加して「酒造りは重労働」、「酒造りを漠然としてしか理解していなかっ た」、「酒造りに対する姿勢」などを感じました。「百聞は一見にしかず」とはまさにこの事かと感じました。 (30代 男性 公務員)




